岐阜浪漫街道

通常版はこちら

2013年2月18日
by gifuhistory
0 comments

出来るだけ

僕は赤ちゃんプレイが好きだ!と、前回お伝えしたと思う。
だから、今回はこんな感じで始めたいと思う。
 
そう!燃えるような恋がしたいっ!!
 

 
いや、彼女と、というわけではなくお店の女の子とまるで恋をしたかのような、激しいプレイがしたい!ってことなんですよね。
前回のプレイみたいなものは、僕がどうしても甘えたい欲望が我慢できないっ!って時に利用したいわけで。
普段であればどちらかと言うと、ちょっと過激なプレイもできちゃうようなものがいいな~なんて。
 
 
そんなわがままを言いたくなっちゃうわけです。
 
 
だからこそ燃えるような恋がしたい!!
 
そう、一時でいいんです。
70分なら70分。
90分なら90分!
120分なら120分なりのまるで久々に合って求め合うような恋人プレイがしたいのです!
 
ちょっぴり変態チックな感じだとなおよしっ!!
 
・・・あれ?僕回数を重ねるごとに変態の割合というか、エロい奴全開になってます?
実はこんなヤツなんですね~。
今まではちょっぴり抑えてたんですが、だんだん抑えきれなくなっちゃいました(笑)
 
 
きっと最近彼女と会えてないからでしょうね。
その寂しさをデリヘルとか風俗店で補ってるんだ。
きっとそうなんだ。
・・・ほんとこれ、彼女には一生言えないことです。
悲しむ彼女の顔は見たくないし、かといって怒られるのも嫌だし。
 
 
 
・・・男ってなんでこうなんでしょうね(笑)
 
とにかく!出来るだけ僕は色んなプレイをお店で楽しみたい!

2012年12月8日
by gifuhistory
0 comments

乗るのは楽しい

いきなりですが、僕の趣味はバイクです!

やっぱり風を感じながら乗るのが楽しいんですよね!!
しかし、風を感じながら乗れるのはバイクだけではありません。

僕のお気に入り、風俗でも風を感じながら乗れることができます。
実は僕、赤ちゃんプレイが大好きなのです。
しかし、こんな姿、彼女には見せられません・・・・だけど自分の欲求は満たしたいのです。

僕の赤ちゃんプレイは至って単純。
デリヘル嬢の膝の上に乗って、ヨシヨシしてもらうのです。
これがたまらん。実にたまらん。
日々の疲れやストレスが取れていくのがわかります。

しかし、それだけでは終わらないのがデリヘル。
なんと、主張する僕のムスコに対して濃厚なチッスをしてくれるのです・・・・。
なんと素晴らしい母性愛でしょうか・・・。
時折風を感じながら、僕とムスコを絶妙なタイミングでヘブンへと誘ってくれます。
これほど素晴らしいものがこの世にあるなんて・・・・
そして隠された僕の欲求を受け入れ、そして発散させてくれる、このデリヘル・・・。

僕は多分、一生やめることはできないでしょう。
結婚しても、子供ができても、僕は一生デリヘルを利用するつもりです。
しかもこの岐阜のデリヘル嬢はみんな優しくて上手なんですよね・・・・。

みなさんもぜひ試してみてください。

2012年11月2日
by gifuhistory
0 comments

長良川温泉

先日、会社の決起会で岐阜県に行ってきました。

岐阜県は温泉が多いですね。
来るたびにそう思います。

今回は初めて、長良川温泉というところにやってきました。

長良川温泉は、このように緑あふれる自然地帯での温泉です。

あの名将、織田信長も愛した温泉だそうです。
名将が認める温泉は時代を超えて愛されているんですね。

僕達が楽しみにしていたのは温泉だけではありません。
そう、ピンクコンパニオンのみなさんです。

岐阜の女性は非常に大胆な人が多いそうで、
ピンクコンパニオンの方々は、他の県では考えられないくらいのおもてなしをしてくれると
友人から聞いていたのです。

実際に宴が始まると、ピンクコンパニオンの方々が入ってきてくれたのですが、
驚いたのが、みなさん非常に美人でスタイルがイイということ。
今回はシースルーの下着姿で来てもらうようお願いしていたのですが、
シースルーの透け具合が絶妙な透け感で、思わず一点集中で見てしまいました。
好感度があがりますね。

ピンクコンパニオンの方々は風俗ではないので、性的サービスはありませんが、
おさわりはできるし、しっかりトークもできるし、
本当に素敵な宴となりましたよ。

岐阜にきたら、またこの方たちにお願いしたいなと思いました。

2012年8月2日
by gifuhistory
0 comments

美しい岐阜の景色とデリヘル嬢

先日、またまた岐阜に遊びに行きました。この場所は全国的にみれば確かに地味な地域の一つなのかもしれません。
しかし、その岐阜にしかない空気や景色というものを私はひどく愛してしまっているのです。
その日も日頃の疲れを解消すべく、岐阜の美しい町並みや自然を満喫しようと旅行カバン片手にホテルへと到着しました。
あらかた探索も終えて、そうしてデリヘルを呼んだのです。


その女性はひどくあどけない顔をした、ともすればまだ学生の身ではないのかと訝しんでしまうほどの、しかしその幼い顔立ちからは想像もつかないほどの成熟した豊満な肉体を前にして、もう私はどうしょうもないほどの性の猛りを覚えてしまっていたのです。

シャワーを浴びたその後はもうなし崩し的に彼女を押し倒して、そうして荒々しく自身の欲望の獣に従順的な姿勢を私は貫いてしまいました。

人間、本当に素晴らしい異性に出会った際、その理性なんてものは簡単にタガが外れてしまうものなのですね。

2012年5月21日
by gifuhistory
0 comments

夫婦岩

前回の記事に続いて岐阜県内にある性器の石像について紹介します。

 

こちらは中津川市内にある夫婦岩です。男性器の形をした岩と女性器の形をした岩が対になっています。

 

夫婦岩があるのがJR中津川駅の西側にある桃山公園の中です。公園の中にはこども科学館などもあります。

科学だけではなく生命の神秘についても勉強することができますね。

 

陰陽石は隣り合っておかれています。女岩のほうが高さが4メートル周囲は30メートル。男岩が高さ8メートルで周囲が24メートル。想像以上に大きくてびっくりしますよ。

 

全国各地で陰陽石は見つけることができるのですがここまで大きな規模のものはそうありません。

 

男岩はたしかに男性器の先っぽのようにみえます。これは角度によってそう見えたりみえなかったりするかもしれません。

女岩の方はちょっとわかりづらいかたちをしています。しかし珍しいものであることは確かです。

 

安産や夫婦円満にご利益のある岩として知られています。

 

しかし、どうしてこのような変わった岩がこんなところにあるのでしょうか。

なんでもイザナミとイザナギがこの日本を作って天照大御神をもうけたときに胞衣(えな)という胎児をくるんだ膜と胎盤をこの山に埋めたんだそうです。そのため、ここを恵那山といいます。

そして人類の繁栄と幸福を願ってこの山に神の愛の象徴をプレゼントとしておいてくれたんだそうです。とてもステキなプレゼントと思いませんか?

 

金津園で楽しく遊ぶためにも下半身の健康が気になるという人はお参りしてみるのがいいかもしれませんね。

 

また、この園内には他にもちょっと変わったものがあります。

それは包丁塚という使い終わった包丁を供養する柄です。

神社で古くなった包丁を備えて二礼二拍手一礼をした後に地面の下の石に開けられた穴に包丁を入れます。

珍しいものなので一緒に見学してみるといいかもしれませんね。

 

2012年5月21日
by gifuhistory
0 comments

塩竈金清神社

安産や子宝下半身の病に霊験あらたかであると有名な塩竈金清神社。下半身とか安産の神社と聞いてピンと来る人もいるかもしれませんがそのような神社は大抵男性器の形をした木の棒や石像を祀っています。ここもそれに違いません。

 

古代の人は性器を信仰の対象としていました。生命を生み出す神秘的なものであり生命力の象徴でもあるからでしょうか。

ここ、塩竈金清神社にも縄文時代の人々が作ったという男性器の形をした石棒が祀られています。

 

10月の第三日曜日には例祭が行われます。沢山の人が参詣に訪れるといいます。最近は特に海外からのお客さんが多いそうです。

日本には男性器や女性器を祀っている神社は多く、お祭りなどもしています。そのようなことは海外の人からしてみるととても珍しいことのようです。海外からわざわざ取材に来るメディアや観光客もたくさんいます。

 

2012年5月21日
by gifuhistory
0 comments

下呂温泉

下呂温泉というと日本三名泉にも数えられるほどの有名な温泉街です。他の2つは有馬温泉と草津温泉です。

 

下呂温泉は濃尾平野から飛騨高山に抜ける道の途中にあります。名古屋からは100キロほど離れたところでJRの駅もあるので電車でも行くことができます。最近では珍しいディーゼル機関の特急列車が通っています。

 

下呂温泉は温泉目的の観光客がもちろん多いのですが、知る人ぞ知る風俗スポットでもあるということです。

 

こちらにもストリップ劇場などがあります。ストリップ劇場なんていまどき珍しいと思うかもしれませんが意外と温泉街に行くとあったりするみたいですね。オリオン会館という名前の劇場ですが現在は潰れてしまって営業していないようです。

 

また、温泉街につきものなのが芸妓の置屋です。芸妓なんて・・・と思うかもしれませんがこちらも温泉街には珍しいものではありません。熱海などにはまた舞踊を踊ったりする芸妓さんがいますし最近特に多いのが旅館の宴会などでサービスをするコンパニオンのことですね。

 

それから実はこのようなごく普通の温泉地が裏風俗がはびこっている地域だったりするようです。

裏風俗というのは本サロとかちょんの間とか言われるようなもののことですね。

普通、風俗店というのは本番行為は禁止されています。正しい営業を行なっているお店では本番行為をすることはできません。

ですがスナックとか旅館とか飲食店として営業しているお店で実は本番行為を行なってお金をもらっているというお店もあったりするのです。

 

そのようなお店は外から見たら普通の飲食店や旅館と変わりがないので直接行って「本番行為したいんですけどー」というわけにはいきません。もしかしたら「はあ?」と言われてしまうかもしれません。

 

裏風俗を利用しようと思ったらポン引きを介さないとなりません。ポン引きとはおじいさんやおばあさん、おじさんやおばさんでうろうろしている男性に声をかけて本番ができる場所まで連れて行ってくれる人です。

 

まあ、このようなアンダーグラウンドなものを利用するのはリスクが伴うのであくまで自己責任で楽しむのがいいでしょう。

 

2012年5月21日
by gifuhistory
0 comments

まさご座

柳ヶ瀬には今は全国的に珍しくなってしまったストリップ劇場もあります。その名もまさご座。とても大きなヌード劇場と書かれたアーチもでていてまるで商店街の入口のようになっています。

 

まさご座の建物のビルにもとてもでかでかとローマ字で「MASAGOZA」と書かれています。そこまで主張しなくても・・・・と思ってしまいます。

 

まさご座は地元の人なら必ず名前を聞いたことがある有名なストリップ劇場。なんて行ってもテレビでCMをやっているほどです。新聞にも広告を載せています。それほどの広告費があるのですからきっとお客さんは入っているのでしょうね。このご時世に生き残っているのは本当にすごいことです。

 

女性は1000円で入ることもできます。オープンな感じで運営されていることがわかります。

 

全国のストリップ劇場の中には若い踊り子さんがいなくていつから踊っているんですか!?っていう感じの踊り子さんばかりというところもあるそうですがまさご座はそのようなわけでもないみたいですね。観光がてらのぞいてみてはいかがでしょうか。

 

2012年5月21日
by gifuhistory
0 comments

柳ヶ瀬

もともと金津遊郭があった柳ヶ瀬も今でも歓楽街として現役です。商店街もあれば風俗店も何軒か建っています。

柳ヶ瀬は美川憲一の柳ヶ瀬ブルースで全国的に有名になった地名です。

昔の歌謡曲には地名が入っていることが多かったんですよね。地名を入れることによってその土地の空気感が歌に込められます。

 

昭和の時代には金津遊郭があったあたりは大門通りと呼ばれていたそうです。大門とは遊郭には必ずといっていいほど設置されるアーチです。

 

西柳ヶ瀬が特に風俗店が立ち並んでいる商店街となっています。アーケードのある商店街に風俗店があるというのはとても珍しい感じがします。

金津園といい、岐阜は風俗に関してオープンというか、隠そうとしていない感じがしますね。

 

今では珍しくあまり見かけないようなレトロな雰囲気のあるピンサロ「ハネムーン」の看板が目立ちます。どうでもいいですが、風俗店の店の名前ってだれがきめているんでしょうね。

 

ピンサロというお店は利用したことがない若い人も多いかもしれません。ヘルスのようにホテルや個室で女の子にサービスをしてもらうのではなく、ワンフロア内でフェラなどのサービスを受けるお店です。

基本的には飲食店として営業しています。

他のお客さんがいる中でそんなことをするのは恥ずかしいと思うかもしれませんが、一応インテリアなどで他の人からは見えないようになっているそうです。

 

なんともあやしげですよね。どんなものなのかちょっと気になります。

 

2012年5月21日
by gifuhistory
0 comments

国際園

現在は花園町と呼ばれているあたりの地域はかつてはマーケットの一部として発達した集娼地区でした。国際園という名前で呼ばれていたそうです。

最初は国際街と呼ばれていて岐阜市の中心にある金神社の境内の中にありました。

神社の入口には国際街とネオンで書かれたアーチがあり、それをくぐると娼家のトンネルのようになっていたそうです。

昭和31年に国際街は移転することに決まりました。それは現在の金津園の真向かいだったそうです。

 

国際園跡には現在もとても古い建物が沢山残っています。

屋号が残っている建物も多いのですが、営業はやっているようには思えないところが多いです。

趣深い建物が多く、昔の町並みを想像しながら歩いてみるのが面白いかもしれませんね。

 

また、75年も昔から当時の姿のままで現在も残っている建物がこのあたりにあります。

 

それは岐阜駅のすぐちかくの羽根町にある芸文ダンスホールです。建物全体がタイルに覆われていてとても珍しくモダンな作りの建物です。角の部分の壁がアールになっているのが特長ですね。

 

現在はイタリア料理店として使われています。一度入って食事をしてみてはいかがでしょう。